いつものLINEグループで重要連絡確認

大事な連絡ほど、
「見てませんでした」
が怖い。

確認番長は、いつものLINEグループに「確認管理」だけを追加するサービスです。
誰が確認したかを一覧化し、未確認の人を探す手間を軽減。
必要な人だけを確認対象にして、未確認者への催促もボタン一つで行えます。

14日間無料トライアル。LINEグループを置き換えずに使えます。

LINEグループ上で確認番長を使い、確認状況を管理している画面イメージ
確認番長の導入前と導入後を比較した利用イメージ

What changes

その負担、
番長が軽くします。

01 ちゃんと見てくれたかな・・・
02 毎回、無反応の人を探すのが面倒・・・
03 催促は気が重い・・・

Features

LINEグループはそのまま。
確認が必要な連絡だけを管理します。

新しいチャットツールへの移行は不要。
いま使っているLINEグループに、必要な確認管理だけをプラスします。

✓未確認の人がすぐ分かる

重要連絡ごとに、確認済・未確認のメンバーを一覧表示。
LINEの反応者を一人ずつ照合する手間を減らせます。

✓必要な人だけ確認対象に

管理者が対象者をメンションして投稿すれば、その人だけを確認対象にできます。
現場や担当ごとに、関係するメンバーだけ確認できます。

✓未確認者には番長が催促

催促ボタンをタップするだけで、確認番長が未確認者・未回答者にメンションして確認を促します。

✓いつものLINEグループで運用

日常会話や写真共有は今までどおり。
新しいチャットツールへ移行せず、確認が必要な連絡だけを管理します。

How it works

使い方はシンプルです。

1

LINEグループに番長を招待

確認番長の公式アカウントを、お使いのLINEグループに招待します。

2

「番長よろしく」
「番長あつめて」

管理者が合言葉を添えて連絡内容や選択肢を投稿します。

3

メンバーがボタンをタップ

メンバーはLINE上で「確認しました」ボタンや表示された選択肢をタップします。

4

結果を確認

管理者は、確認状況や回答の一覧をチェックするだけ。
催促ボタンをタップすれば、速やかに番長が催促。

詳しい使い方は「ご利用ガイド」をご覧ください。

ご利用ガイドを見る →

For teams

こんな場面に向いています。

現場・作業チームへの確認連絡 「明日の現場入り時間/場所の連絡です」
少年団・スポーツチームの緊急連絡 「明日の集合は8:30、〇〇駅南口に変更になりました」
イベント運営の重要連絡 「機材搬入スケジュールが変更になっています」
PTA・自治会の意見調整 「次の中から希望する係を選んでください」
既読だけでは不安な業務連絡 「資料未提出者は必ず本日中に対応のこと」

Pricing

まずは14日間、無料でお試しください。

無料期間中もすべての機能をお使いいただけます。

14日間無料トライアル

無料期間後は、

月額 980円

無料ではじめる

For users

ご契約済の方はこちら

契約内容の確認や、確認状況の管理はこちらから行えます。